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2007.11.20(木) Up Load

■バスに乗ろうとして自宅にある時刻表を確認してからバス停に向かいました。しかしその時間にバスが来ませんでした。
10分ほど過ぎてバスが来ました。運転手に「○○分のバスが来なかったんだけど!」と云いました。運転手が時刻表を見て「お客さん、それは休日用の時刻です」
人は勘違いが多いです!
●前号の難解苗字の読み方です
蝶名林・・・「ちょうなばやし」
口分田・・・「くもで」 です。
。
●和さん、兼次さん・・名字です。
・・読めますか?
答えは次号の「前のlog」です。
■バスに乗ろうとして自宅にある時刻表を確認してからバス停に向かいました。しかしその時間にバスが来ませんでした。
10分ほど過ぎてバスが来ました。運転手に「○○分のバスが来なかったんだけど!」と云いました。運転手が時刻表を見て「お客さん、それは休日用の時刻です」
人は勘違いが多いです!
●和さん、兼次さん・・名字です。
・・読めますか?
答えは次号の「前のlog」です。
■最近、子供さんの事故が多発しています。先日もエスカレーターに首を挟まれる事故がありました。これなどは危険予防処置が不完全だったことにも原因があるようです。以前には六本木で回転ドアに挟まれる事故もありました。この他にも子供に関する事故が多く発生しています。
ついこの前私の街でも小学生が交差点の歩道をわたっていて左折の大型トラックに巻き込まれる事故が発生しました。まったく傷ましい事故で、ご冥福をお祈りするとともに、お子さんを亡くされた親御さんには心からお悔やみを申し上げます。
事故に関し「危険検知するセンサー必要」とか、大型車通行禁止とかいろいろ提案がされているようです。設備の安全強化、また交通安全という意昧では重要かと思います。
安全管理の観点から事故が起きた時に、より広い観点から具体的に問題点や注意点を検討し対策案を考えるということが、再発防止に役立つのではないでしょうか。
設備の対策、安全対策だけでは再発防止は難しいと思います。
車の両輪のように、設備の対策と共に、設備の利用者への安全教育も同じくらい重要であると思いますがいかがでしょうか。
つまり「自分の身を守る」という基本的な事柄を、子供たちに体得させることが大事なのです。自宅で、外出先で体得する機会は沢山あると思います。街中は教育の場と考えてはいかがでしょうか。
例えば交差点の歩道を渡る場合、単に歩行者用の信号が「青」だから渡るのではなく、同時に歩行者用の信号が「青」の時は車両用の信号も「青」なのです。それも右折車も左折車もあることを理解すべきです。・・続く!